交通

2019年8月14日 (水)

認識不可能な道路サイン——高速道路への誤った侵入を防止する効果はなさそう

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画像[クリックで拡大]は、ここ数か月の間に、ある高速道路入り口の路面にペイントされたサインである。
※ 看板型の標識は以前からあったが、路面のペイントは最近のことだと認識している。

恐らく、高速道路の入り口だと気づかずに、間違って侵入する自動車(のドライバー)に、高速道路だと知らせるためのサインなのだろうが、誤進入を防止する効果はなさそうである。

なぜなら、本来の路面ペイントは、ドライバーから視認しやすいように、長く伸びた文字でペイントされるべきであるのだが、この路面ペイントは伸びが不十分であるため、静止画やビデオのストップモーションや、あるいはその表示があると分かっていれば認識可能だが、さもなければ認識不可能だからである。

が撮影したこのビデオを見ていただければ、僕の主張を理解していただけると思う。

《追記:2019-08-16》ビデオを見ていただければ分かるように、看板にせよ路面ペイントにせよ、仮にメッセージを認識できたとしても、既に高速道路への進入路に入ってしまっている。だから、間違いに気づいても引き返してはいけない。自動車の誤進入を防止するためには、もっと手前で案内しなければならない。となると、この案内は自動車向けではなく、歩行者や自転車向けなのだろうか。

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2019年7月21日 (日)

電車の車内アナウンスの声の調子への要望と、速やかな反映

JRに女性の車掌さんが登場して久しい(10年くらい?)。

が最初に女性の車掌さんを目にし、アナウンスを耳にしたのはJR東日本「山手線」であったと記憶している。

その当時は、男性の職種に女性が進出したという新規な感覚があったが、今では、当たり前の光景となった。
僕は日常的に利用しているわけではないので、時折利用する者としての漠然とした認識だが、山手線の車掌さんの人数に男性と女性の差がないのではないだろうか?

さて、このように現在では、「女性の」と付けるまでもないほど自然な女性車掌さんだが、当初はアナウンスに違和感を覚えた。
その違和感は、男性の声が女性の声に変わったということではなく、現在でも日本社会の各方面で活躍する女性専任のアナウンスの影響を大きく引きずっていたからである。

文章だけで表現するのが難しいが、デパートの館内放送をイメージしてもらうのがいいと思う。
句読点のたびに(=言葉の句切りごとに)、のどを大きく振動させるような話し方である。

何十年もの間、そのようなアナウンスを耳にしてきた者として、デパートなどの館内放送では特に気になることはなかったが、それと同様の話し方で電車の車内アナウンスを聞いたときには、おおいに違和感を覚えた。
その話し方は電車の車内アナウンスにはそぐわないと感じた。

そのように感じていたのは僕だけではなかったようで、恐らく要望(フィードバックあるいはクレーム)があったのだろう、数か月後には、山手線では、そのような話し方の車掌さんはいなくなった。

山手線で車掌さんが男性だけだった時代が過去の記憶となった現在、JR東日本のローカル線の特急でも女性の車掌さんを見るようになった。
そして、アナウンスを聞くようになった。

残念ながら、歴史は繰り返された。
山手線で初期の女性車掌さんの話し方のアナウンスをする方が気になって落ち着かなかった。

建設的フィードバッカー[註*]を自認する僕は、Webから投書した。

[註*]これまで、「建設的クレーマー」という表現を用いてきたが、今回、試みにこのことば(feedback + er = feedbacker)を使ってみた。思いつきで書いたことばであって、手元の辞書には載っていないから、僕の勝手な造語かと思ったが、Web検索してみたところ、少数派ではあるが、これと同じ意味の解説もある。

投書から2週間後に、同じ(と思われる)車掌さんが担当する特急列車に乗ったところ、聞きやすいアナウンスに変わっていた。
意識して話し方を調整している感じがして、負担をかけてしまい申し訳ない気持ちも湧いたが、ローカル線でも、男女の区別なく「車掌さん」として溶け込む先導者になっていただきたいと思う。

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2019年7月15日 (月)

エスカレーターの乗り方:「片側立ち」対「両側立ち」

【関連する話題】
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ノオト:自動車運転中に、信号機のない横断歩道の手前で停止するのはマナーではなく、ルール」で紹介したルールを、は、極力、守るようにしている。

それがルール(法律)だからというだけでなく、マナーとしてもいいことだと考えているからである。歩行者優先の態度として実行すべきだと思っているからである。
(僕が徹底的な歩行者優先に触れた例としては、「ノオト:日本とバンクーバー(カナダ)の対比」を参照してください。)

これは僕の個人的な取り組みではあるが、他の車との関係抜きには実施できない。

横断歩道手前で一時停止したらクラクションを鳴らされる、というのはまだいいとして、もしもその状況で僕の後ろの車がイライラして、停止している僕を追い抜いていったりしたら、事故に結びつきかねない。

だから、主義を貫くのも時と場合を考えなければならないことを大いに踏まえつつ、横断歩道手前の一時停止を実行している。
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【本題】
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Escalator2lines横断歩道手前の一時停止よりもはるかに困難な行動は、エスカレーターの2列乗りである。
(現在、エスカレーターの乗り方の基本は、歩かない人が片側に立ち、もう一方は、歩いて昇りたい人のために空けておくという乗り方である。)

僕も長年、エスカレーターは2列乗りの方がいいと信じていることに加え、鉄道会社などから出されているメッセージが僕の行動を後押ししてくれるはずなのに、歩きたい人のために空けられている側に立ち止まって乗ることは、横断歩道手前の一時停止の50倍は難しい。

写真[クリックで拡大]のように、鉄道会社を挙げたメッセージが出されているにもかかわらず、人々から受ける暗黙のプレッシャーは強大だからである。

ここで、もしもエスカレーターの2列乗りが普及したとして、僕の考える最適な乗り方を述べておきたい。

それは、「輸送量」と「パーソナルスペース」と「安全」を考え合わせた、「1段にひとりずつ、左右交互に立つ」である。
前後には1段の空きがあるが、左右には誰もいない、ジグザグな乗り方である。
ここでは「安全」についてのみコメントしておく。
もしも前後を空けずに乗ると、降り口で誰かが何らかの理由で歩行が滞った場合に、後ろの人たちが詰まってしまい、将棋倒しになるなどして危険だからである。
前後に1段の空きがあれば、そのような事態でも事故を回避できる可能性が高まる。

〈参考〉僕の考えとは異なる部分もありますが、次の記事を紹介しておきます。
 日経電子版・NIKKEI STYLE「エスカレーター、なぜ両側立ちは普及しないのか?
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2019年7月 2日 (火)

JR常磐線特急:車内の詳しすぎる英語アナウンス

過ぎたるは及ばざるがごとしというように、仮に正確さが犠牲になり、厳密にいえば間違いや嘘になるかもしれないが、ほどほどの方が分かりやすいことが多々ある。

ノオト:【抜け道を探す楽しみ】「タッチしてください」でも、タッチせずにすませてみる》で述べたことも、この発想に通じると思う。

さて、これはJRに限ったことではなく、また、常磐線に限った話しでもないとは思うが、例として、がよく利用するJR常磐線特急の車内の英語アナウンスについて述べたい。

結論を言えば、正確で詳しすぎて、恐らく日本に馴染みのない外国人には聞き流されているのではないかと=スルーされているのではないかと=思うことがある。

それは、水戸駅の手前で流れる車内アナウンスでの、乗り換えの案内に出てくる "Kashima-Rinkai-Tetsudo Oarai-Kashima Line" である。
日本語での名称「鹿島臨海鉄道大洗鹿島線(かしまりんかいてつどうおおあらいかしません)」を忠実に英訳(?)したものであるが、詳しすぎて分かりにくいと思う。
"Kashima Line" くらいで十分ではないだろうか。

水戸駅の隣の勝田駅の手前でも、 "Kashima-Rinkai-Tetsudo Oarai-Kashima Line" には及ばないものの、なかなかに詳しすぎるアナウンスがある。
”Hitachinaka-Kaihin-Tetsudo Minato Line" である。
日本語では「ひたちなか海浜鉄道湊線(ひたちなかかいひんてつどうみなとせん)」である。
これも、"Minato Line" くらいで十分ではないだろうか。

日本語の分かる人であっても、「かしまりんかいてつどうおおあらいかしません」や「ひたちなかかいひんてつどうみなとせん」は、馴染みのない人には無用に長いと思うから、日本語が分からず英語で聞き取る必要のある人にとってはなおさら、詳しすぎて用を為していないのではないかと危惧している。

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2019年6月30日 (日)

【抜け道を探す楽しみ】「タッチしてください」でも、タッチせずにすませてみる

はあまのじゃく(天の邪鬼)を自認している。

また、あまのじゃくの延長として、「○○してください」となっていても、そうせずに同じ結果が得られる抜け道を探すことにチャレンジしている。

ノオト:嘘も方便」でも述べた、「引く」と表示されているドアを押して開けてみる(開くかどうか確認する)ことも、抜け道を探すチャレンジのひとつである。

「タッチしてください」で真っ先に思いつくのは交通系ICカード(Suica、PASMO、…)であろう。

これについては、ICカード機能が組み込まれたスマートフォンや Apple Watch が登場して以来、タッチしなくていいという認識が広まっていると思う。

カード単体や、カードが入ったケースならば、自動改札機にタッチすることに抵抗はないだろうが、スマホや Apple Watch を自動改札機にパシッと当てるのは抵抗があるだろうと思うからである(僕はまだカード型の交通系ICカードを使っている)。

実際、当てる(タッチする)必要はなく、近づければよい。

スマホや Apple Watch にICカード機能が付くようになったからそうなったのではなく、元々、ICカードは近づければ反応するようにできていたのである。

「タッチしてください」と説明する方が、「近づけてください」と言うより伝わりやすいから、そう言っているだけなのだ。

「近づけて」と言われても、どれくらい近づけたらいいのか分からないから、説明が曖昧になるのを避けるためには、間違いのない「タッチしてください」としたのに違いない。

「近づけた」のに反応しないというトラブルやクレームを避けるためには、「タッチしてください」と言っておくのが間違いない。

僕はSuicaを使っているが、自動改札機にタッチしたことはない。

「タッチしてください」と言われているが、タッチしなくても正しく反応させることを楽しんでいるからである。

ただ、これを読んで自分もやってみようと思う人は、「怪我(ケガ)」をする恐れがあるので注意してください。

ICカードの場合は、文字通りの怪我の心配はないと言っていいが、自動改札機でチャレンジする際、下手すると読み取りに失敗して、後ろに続いて来た人に睨まれるという「事故」があり得るからである。

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自動車運転中に、信号機のない横断歩道の手前で停止するのはマナーではなく、ルール

既にの記憶が失われているから明確なことは言えないが、恐らく、運転免許を取ってから数年間は正しく理解していたのだと思う。

それは、信号機のない横断歩道を渡ろうとしている人がいる場合に、手前で一時停止しなければならないのは、ルール(法律で定められていること)だということである。

しかし、その記憶が失われてから数年前までの間、それがルールではなくマナーであると誤解していた。

実際、JAF(一般社団法人日本自動車連盟)による、2018年の全国調査によれば、信号機のない横断歩道で、渡ろうとしている人がいる場合の一時停止率は8.6%であったとのことである[詳しい説明や調査結果の詳細はこちら]。

その調査では、都道府県別の一時停止率も公表されている
最高が長野県の58.6%、最低が栃木県の0.9%である。僕が住んでいる茨城県は、魅力度ランキングでは最下位(47位)を走り続けているが、一時停止率では全国平均を上回る9.2%で、17位である。

ルールであるにもかかわらず一時停止しない自動車が多いのは、「配慮」や「行動を抑制してしまう心理」が働いていると考えられるが、この辺りについては、ここでは触れないことにする。

その代わりに、このルールを規定している法律(道路交通法 第三十八条)と、それよりも認知度の低いと思われる「道路交通法第 三十八条の二」について述べたいと思う。

まず、「道路交通法 第三十八条」には一時停止すべきことのみならず複数の観点から通行方法が記述されているが、押さえておくべきこととして、「歩行者または自転車」が対象となることを確認しておきたい。
そして、認知度の低いと思われることとして、「道路交通法第 三十八条の二」では、横断歩道が設けられていなくても、「車両等は、交差点又はその直近で横断歩道の設けられていない場所において歩行者が道路を横断しているときは、その歩行者の通行を妨げてはならない。」ということである。

「道路交通法 第三十八条」について詳しくは、こちらを参照

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2019年6月 3日 (月)

近い将来の自動車後部のステッカー?

Driverishuman
現在、車を運転していてよく目にするステッカーは「Baby in Car」である。
今後、自動運転の自動車が普及し始めてから、すべての自動車が自動運転車に置き換わるまでの間は、「Driver is Human」(人間が運転中)というステッカーを見るようになるかもしれない[図はクリックで拡大]。

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2018年12月 6日 (木)

山手線の新駅の駅名:ナワウェイ? タカゲー? ナワゲー?

2018年12月4日、JR東日本が、山手線の田町駅と品川駅の間に建設中で2020年の開業を予定している新駅の駅名を発表した。

その駅名は公募されていたから、応募好き[*]のも応募した。

[*] 「ノオト:キャラクターの愛称」を参照。


決定した駅名の発表日は強く意識していなかったから、ラジオで不意に駅名決定のニュースが流れた際には、ボリュームを大きくして聞き入った。

残念ながら僕の応募した駅名は選ばれなかった。

決定した駅名は、僕はもちろんのこと、世間の大方の予想を裏切ったものだったようで、インターネット上で盛り上がっているそうだ。

決定した駅名「高輪ゲートウェイ」は、僕がまったく予想もしなかった長さ、作り方だから、悔しい気持ちはない(僕が応募した駅名は、ひらがな3文字だった。)

だから、今の僕の関心事は、記事〈山手線新駅「高輪ゲートウェイ」ネット騒然 「ナワゲー」「タカゲー」…名称どう略す?〉でも話題にされているように、人々がどう略すのかという点にある。

すぐにひらめくものはないが、上記記事の著者の予想に対抗して、「ナワウェイ」「タカゲー」「ナワゲー」以外の略称をひねり出すなら、「ゲート」になるだろうか。

しかしながら、恐らく「タカゲー」になるのではないかと思っている。

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2018年11月28日 (水)

外国人や人工知能には理解が難しそうな日本語表現(JRの例)

「●●●する際には、○○○してください。■■■する際には、□□□してください。」

この「●●●」と「■■■」、そして、「○○○」と「□□□」には、それぞれ対応する表現が入るのが自然である。

例えば、

「キャップを開ける際には、左に回してください。キャップを閉める際には、右に回してください。」
「電源を入れる際には、赤いボタンを押してください。電源を切る際には、赤いボタンを長押ししてください。」

などのように、である。

ただし、自然なことば(自然言語)では、文法に収まらない例外があるから、上の例のような、外国人にも分かりやすそうな表現を使うことはほとんどない。


清水義範著「永遠のジャック&ベティ」(通販サイトAmazonへのリンクはこちら)は、の世代の中学英語教科書に出てくる表現のおかしみを、それを日本語に直訳することによって教えてくれた。

さて、JRでは、列車内の冷暖房効率を上げる目的で、電車のドアすべてを一斉に開け閉めすることはせず、乗降客自らがドアそばのボタンを押してドアの開け閉めをすることがある。

前置きが長くなったが、JR東日本で使われているアナウンスで、外国人や人工知能には理解が難しそうだと感じる日本語表現は次のものである。

(表現A)「ドアを開ける際には、ボタンを押してください。ドアを閉める際には、後ろのお客様にご注意ください。」

この表現Aを文字通りにとれば、次のように解釈することも可能であろう。あるいは、次のように解釈されてしまう恐れがあるだろう。

ボタンを押す → ドアが開く
後ろの客に注意を向ける → ドアが閉まる

人は、後ろの客に注意を向けるだけでドアが閉まるようなミラクルのことを言っているのではないと瞬時に理解し、すぐに別の正しい解釈にたどり着くのである。

表現Aの省略を埋めれば次のようになるだろう。

(表現B)「ドアを開ける際には、開くボタンを押してください。ドアを閉める際には、閉めるボタンを押してください。ただし、ドアを閉める際には、後ろにお客様がいらっしゃる場合もありますので、後ろに注意してボタンを押してください。」

このような長いアナウンスを避けたいというのが、人に通じるギリギリの線をおさえた表現Aなのだろうから、苦労を察することはできる。

しかし、僕としては、さらにギリギリの線を攻めて、次のような簡潔なアナウンスを提案したい。

(表現C)「ドアの開け閉めには、ボタンを押してください。」

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2017年9月 2日 (土)

ティー・エー・ジー・エー TAGA と環状交差点(ラウンドアバウト)

Taga環状交差点(ラウンドアバウト)について、今年(2017年)の春に情報収集していた。

環状交差点とは、信号のない特別な交差点である(詳しくは下記)。
フランスのパリの凱旋門下のものが、恐らく最も大規模で認知度の高いものであろう。

その環状交差点について、日本の道路交通法が改正され、新ルールが適用されたのは2014年9月1日のことである。
(ルールについては、この説明が分かりやすい。)
(改正道路交通法施行時点での該当箇所は全国で34箇所であった。該当箇所は、最北が宮城県で19箇所、次が茨城県で1箇所であった。現在は該当箇所が増えている。)

情報収集の一環として、茨城県内で唯一の環状交差点のあるJR常陸多賀駅前の航空写真をGoogleマップで見たのが上の写真(クリックで拡大)である。

それを見て驚きの発見をした。
週に何度も通行する場所だから、なおさら驚いた。
まったく気づかなかったし、知らなかったし、聞いたこともなかった。

そして、驚くと同時に、一体誰へのメッセージ(サイン)なのだろうかと疑問に思った。
なぜなら、その近辺には、環状交差点を見下ろして、ロータリーのそこに書かれたメッセージを見ることのできる場所はないと思うからである。
Googleマップ(および他の航空写真インターネットサービス)がなければ見ることができないからである。
Googleマップ(など)で見た人へのサプライズなのだろうか。

まだ何のことかぴんときていない人もいるかもしれないので説明すると、環状交差点のロータリーに TAGA の花文字が見える。
(常陸多賀駅のことを、地元住民は「たが」と呼ぶ。)

さて、このことを知人Dに話したところ、Dもの驚きと歓喜に共感してくれたようで、Dが趣味にしているベース(ギター)を活かした歌を作ってくれると言ってくれた。
エス・エー・ジー・エー SAGA ならぬ、ティー・エー・ジー・エー TAGA という歌を作ってくれるという。
YouTubeに公開されるのが楽しみだ。

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